検索
マルガリータ…
- DIE
- 2019年3月26日
- 読了時間: 2分
DIEです~
なにかと話題に事欠かない、ココ下松市。
今度はTVで報道されたゾ~!
何でか?それは……
ザックリ言うと、
県立下松工業高校の教師
による
・暴言(テレビでは「ばか」「あほ」「のたれ死ね」「学校ではなく、病院に行け」などと言ったと伝えてた)
・強制的にバリカンで頭髪を刈る
(髪が長い、という理由ではあるが)
という問題が発生。それに対して、担任クラスの全生徒40人と保護者39人、により懲戒免職の嘆願書が県教委に提出されたそうで…。(一応、その教師は謝罪&反省した?)
この件について、コメントは差し控えよう。
(炎上コワい)
気にかかるのは、ネット上でも誰か書いてたが、嘆願書を実際に生徒・保護者が多数署名などしたのか?という部分。確かにソコはどーなんだろ。
ま、どーでも良いか。
当事者にしか分からない部分もあるわけで外野がとやかく言うことでもないし。
その先生が行過ぎていたかどうかは別として、嫌な先生には嘆願書!が今後、当たり前になるのとかはイヤやな(汗)
ただ、暴言を言うような先生でも家族がいるかもしれないよね。知らんけど。
そう考えると社会的に抹殺せんでも良いとは思うが(※独り言でーす)
子供を守るためなら、家族持ちでも関係なしってことかな。くわばら、くわばら。(まぁ、独身かもしれんが)
とはいえ、暴言はダメだわな。(自分も口悪い、って言われるから気をつけねば。)
丸刈りにすること自体は特に何も思わないが、校則違反なら、長い部分だけ切ればいいんじゃね?
てか、そもそも校則って何のためにあるんだ?忘れちまったぞい……
とりあえず、その担任・さらに校長は4月の人事異動で別の高校に移るとかで不幸中の幸いだろうか。
というわけで、タイムリーな情報でブログを誤魔化してしまったとさ…
それでは、また♪