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ソフトバンクホークス交流戦8度目優勝!

  • N野(兄)
  • 2019年6月23日
  • 読了時間: 2分

さあ、日曜日のお楽しみ!

N野(兄)のブログの始まりじゃ!

いや~今年も交流戦優勝したのう~。

今年は最終戦までもつれたので、ひやひやしたわい。

2年ぶり8度目の交流戦優勝決め、スタンドのファンにあいさつするソフトバンクナイン

◆巨人1-5ソフトバンク(23日・東京ドーム)

勝った方が優勝の一戦をソフトバンクが制し、2年ぶり8度目の交流戦制覇を果たした。

 プロ初二塁スタメンの1番福田が、初回に巨人先発の菅野からプロ初の先頭打者本塁打。2四球などでなおも1死満塁とし、敵失や甲斐のセーフティースクイズもあってこの回4点を奪った。

 菅野を2回無死で降板に追い込んだ一方、先発のベテラン和田は5回を岡本のソロによる1失点の好投。6回は左腕の嘉弥真がワンポイントで先頭の丸を抑え、2年目の椎野が後を受けた。

 7回には福田がこの日2本目のソロで再び4点差。回をまたいだ椎野が2死一、三塁のピンチを招いたが、丸をここでも左腕のモイネロが抑えた。

 8回はモイネロが続投。森が離脱中の9回は甲斐野で逃げ切った。

 2005年に始まった交流戦は今年が15年目で、ソフトバンクが最高勝率となるのは17年以来2年ぶり8度目。続くのはロッテ、巨人の2度で、ソフトバンクの回数は後続を大きく引き離している。

今季初勝利を挙げた和田(左)と握手する工藤監督

(西日本スポーツ新聞サイトより引用)

この勢いのまま、リーグ優勝奪sh!と日本シリーズ3連覇じゃあ~!

それじゃあ、最後にみんなで叫ぶぞう~!

熱男~!!

 
 
 
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